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2013年1月31日

スタッフ紹介

スタッフ紹介

こんにちは!すずき歯科のスタッフです。「明るく、気持ちのよい対応」を合言葉に、日々邁進中です。どのようなことでもお気軽にご相談ください!
あなたのご来院を心よりお待ちしています。

2013年1月29日

患者さまの声

患者さまからのメッセージは私たちすずき歯科のメンバー一同大変励みになります。これからも皆様のお口の健康を守るためにがんばります。

(60代 女性)

60代女性噛めなかった歯がとても良く噛める様になり、快適な生活に変わりました。

食事をするのもとても楽しみになりました。

大変有難く思っています。

(40代 男性)

40代男性インプラントの手術をして約2年半以上になりました。私は若くして歯茎が弱く上あごには歯が5本、下あごには5~6本しかなく、上下入れ歯にしていました。入れ歯はとても不自由で、仕事柄とてもメインテナンスが大変で、これから先の人生を考えると少々、ストレスと不安があり、手術を受ける事にしました。

上下2日にわたり行いましたがその日の事は今でも覚えています。インプラントは人によっては合わない人がいると聞いてますが私は、とてもマッチしてます。術後、痛みもなく不快感もなく順調に日々をおくってます。会社でも歯が悪い人は沢山います。よくインプラントのことを聴かせてとよく言われますが、私はいつも「これは良いものだからオススメしますよ」といつも言ってます。でも費用金額等の話をすると回りの人は尻込みをします。私に言わせればまだまだ本当に困ってない軽い気持ちだと思いました。

インプラントにしてからは、今まで食べられなかった物を食べたりして、食べ物へのストレスもなくなりとても快適な食事ライフを楽しんでます。楽しみ過ぎて少々太りましたがこれも御愛敬です。

自分の歯がダメになったら少々費用がかかりますが私は、インプラント治療がベストだと思います。

(40代 女性)

40代女性40代女性

「左の前歯は、前から見るとわかりませんが、歯の裏から虫歯になっていて、神経も死んでしまっているようです。この一本をさし歯にするには、となりの歯とのかねあいから前四本を一度にさし歯にした方が綺麗ですよ」と言われたのがもう10年くらい前でした。

前から見て、そんなにわからないし、もう少し先でいいかと思っていたのですが、最近になってその前歯が以前より前に出てきてしまい、色も茶色に変色してきていたので、やっと思いきって、近所の歯医者さんに行く事にしました。

そこには2回ほど通って治療方法を話し合ったり、「前歯は患者さまが思っている出来と治療後の出来に大きな差ができる事がよくある」などの説明を受けました。私の場合「歯並びが悪いのでさし歯を4本してもそうきれいには並べられない。白いさし歯にするとまわりの歯との色がちがいすぎる。とてもむずかしい」と言われ、それでも「次回から前歯を削りましょう」ということで予約をして帰ったのですが、なんとなく不安になって友達に相談してみたら「とても良い先生がいるよ。患者さまの納得がいくまでていねいにしっかりみてくれるし、とても上手な先生だよ。一度みてもらうだけでもみてもらったら?」と紹介してくれたのがすずき歯科でした。

一度みて、すぐ治療方法をわかりやすく的確に説明してくださり、ここなら安心して治療を受けられると確信しました。先生は「生きている歯はできるだけ残しましょう」と言ってくださり、歯の矯正、ホワイトニング、神経の死んでいる歯2本はさし歯に、生きている歯はラミネートベニアにと、時間はとてもかかりましたが、本当に綺麗な歯にしていただき、100%満足のしあがりで、本当に良い先生にお会いできたと紹介してくれた友達にも感謝しています。

今では娘3人も鈴木先生のお世話になっております。or先生にみていただいています。

(60代 男性)

60代男性
1.インプラント治療を受けるまで

私は、5年前に定年退職して今は第2の職場で楽しく人生を過ごしている65歳です。健康には自信のあった私ですが、55歳を過ぎた頃、虫歯と歯槽膿漏が始まり歯が1本・2本と抜け落ちてきました。そうすると口元を気にして、人と話をする事や外食をする事も嫌になりました。食事の量も減り体重もだんだんと落ちてきて老け込んできました。

62歳になった時です。友人のご夫妻と同席する機会がありました。その時、夫妻が私の口元を手で塞ぐようにして話しているのを見て、歯の事が話題になりました。

そして私の歯のインプラント治療(手術)をして頂いた先生を紹介していただきました。

2.入れ歯かインプラントかの判断について

歯を入れるにあたって、入れ歯かインプラントにするか考えました。
私の母が70歳を過ぎてから入れ歯を入れたのですが、年数が経つと入れ歯の具合が悪くなって作り直すとか、毎日の手入れが面倒だとか何かと不便な姿を見てきました。

かといってインプラントは高額です。老後の生活の資金を使ってもいいのか?悩みました。しかし、人間は口から物を食べないと栄養が得られません。どちらを選ぶか、これからの人生の長さが左右する気がしました。悩んだ末、インプラントの噛む力が入れ歯より数段違うところで決心しました。後日、妻と一緒に紹介された鈴木先生の所に行き、費用のことや効果のほどを詳しく説明していただき、この先の夫婦の人生や孫のことも考えインプラント治療を受けることにしました。

3.インプラント治療(手術)を受けて

先ずは噛む力が大幅に戻ったことに驚きました。20歳の頃のようです(いいすぎでしょうか)何を食べてもおいしく頂けます。次に口元がしっかりしてきて若さが戻ってきたのが写真をみても分かります。友人との会話や食事も楽しくなって少々太り気味になってしまいました(笑)。今は月に一度ケアーに通院していますが、入れ歯と違い忘れることもない事や、毎日の手入れがない事など面倒くさがりな私にはピッタリです。確かに費用はかかりましたが健康と若さを取り戻し、妻の作った料理をおいしく食べて仕事に行ける毎日にインプラントにして良かった..と第2の人生を自信を持って歩んでいる今日この頃でございます。

(70代 女性)

70代女性70代女性

30年程前から奥歯を部分入歯にしていました。加令と共に入歯にゆるみがでて不快感があったので食事の時は入歯を外して前歯だけで噛んでいました。このため硬い物はほとんど食べることができず不便を感じておりましたし残っていた前歯(自歯)も動き始めたのです。

やむなく総入歯にしようかなと考えていたところこれを知った息子が何処で調べてきたのか「インプラント」という治療方法があり、この治療は歯ぐきを手術して歯根に金具を入れこれに入歯を固定するので硬い食べ物でも自歯と同じ様に噛むことができ、歯みがきの時でも総入歯のように取り外しする必要のないことを教えてくれたのです。

しかし、歯ぐきを手術しなければいけないということへの一抹の不安と、この年がきてそんなたいそうな治療をする必要性があるのかなとの疑問がわきました。

そこで、この方法で治療を受けた人達から治療後の歯の具合を聞いたり、何処の病院が上手なのかといった情報集めをしました。

幸いにも、息子の知人が貴院で治療を受けていて「良い先生ですので紹介してあげる」と云ってくださり、貴院での治療を決意したのです。手術は予想していた程の痛みはなく、金具や入歯の取付けもスムーズに進み約1年で無事治療を終えたのです。

インプラントを入れているという違和感は全くなく、自歯で噛んでいる感覚で食事ができ、「バリバリ」と大きな音を出しながら硬い食べ物にかぶりついており食べ物がおいしく感じます。長い年月入歯で悩まされてきましたが、今ではその悩みから解放され、若返った気分で毎日を過ごしており、もう少し早くこの治療を受けていれば良かったと思っています。

(60代 女性)

60代女性60代女性

このたび歯科のトータル医師として最高の方という県外の歯科医の知人の紹介で御世話になりました。

他歯科医にて前歯の上に入歯を数本入れましたが食事が美味しくなく思いっきりかんで食事をしたい、ただその気持でインプラント治療をしていただきました。先生始めスタッフの皆様の連携プレーとアットホーム的な雰囲気の中での治療は、安心とすずき歯科様と出会えてよかったと歓びになっています。

今では久しぶりに会う方に何か変わった、どこか変わった、おせじに若がえったと言ってくれます。入歯の事は忘れ、インプラントの違和感もなく、自分の生まれつきの歯と思って楽しく生活させていただいています。

親切丁寧にして頂いた事に心より感謝しております。

本当に御世話になりました。

ありがとうございました。

追伸

自分の歯の治療していただくうちに歯ブラシの大切さを充分理解出来ました。又、息子の口臭が気になって内科等に相談させていただきましたが異常なしとの事でした。

すずき歯科様に虫歯や歯周病の事が気になって治療して頂く事に決めました。

治療して頂いて現在口臭がなくなりました。

歯の治療の大切さを身にしみました。

親子で御世話になり幾重にもありがとうございました。

(50代 女性)

50代女性私が、下側左右の奥歯4本を無くしたのは、約10年前頃です。

当時通院していた、歯科の先生に私の場合、顎が小さい為にインプラントは不可と言われ、諦めて・・・部分入れ歯での不自由な生活を数年間過ごしておりました。

鈴木先生に出会い、カウンセリングをしていただきました。顎が小さく神経が近いので、非常に繊細で難しいオペではありますが・・インプラントは可能との事でした。

対応も暖かく、大変信頼の出来る先生で、非常に恐がりな私ですが、鈴木先生なら安心してお任せ出来ると思いました。

不安も無く、痛みも無く、オペをしていただきました。

完成までには時間を要しましたが、その間にも・・先生やスタッフの方々に、細やかなフォローしていただき本当に感謝しております。

今は心から・・噛める幸せを実感し、とても満足しております。

お世話になりました、有難うございました。。

今後ともどうぞ宜しくお願い致します。。

(40代 女性)

40代女性40代女性

前略。

途中で家族の入院等々で予定通り通院が出来ない事も多かった私ですが、ようやくインプラント完成までたどり着くことが出来ました。

これもひとえに院長先生始め、スタッフの皆様方に終始温かく、忍耐強く対応頂いたお陰だと感謝いたしております。また当初の計画からは長い治療期間になってしまいましたが、これは不安なまま治療を押し進めるのでなく、その都度今起こっていること(感じていること)への丁寧な説明と、不安の除去、患者の歩調に合わせた治療をして頂いた結果であり、こういったすずき歯科様であればこそ、最後まで信頼して通院することができたのだと思います。ありがとうございました。

感想文をとのことで、治療が一通り完了したばかりの現時点で感想を総括してしまうのは少し早すぎるかなと思いますが、これまでの通院の中で感じたことを私なりに思いつくままに挙げさせて頂こうと思います。

【長所】
(1)清潔で細やかな心配りを感じる医院であること

医療機関ですので清潔であることは最低限の条件かと思いますが、いつ伺っても隅々まで神経の行き届いた清掃・整備がされ、気持ちよく治療時間を過ごすことができました。

スリッパ・腰掛け・その他消耗品等にも上質なものが使われており、細やかな心配りを感じました。待合室でも同様に、気持ちよく過ごせるよう心配りをされており、いつも快適に過ごさせて頂いております。

(2)明るく、接遇のよい医院であること

医療スタッフの患者さまに対する態度は、院長先生の患者への考え方が反映されると聞きますが、まさしく先生自らが率先垂範され、いつも明るく・優しく・フランクな接し方をして頂けることは当初驚きでした。どんなに忙しくても、常に冷静で、変わらない対応をいただき、そういった姿勢にも敬服致します。又、職員皆さんにもそういった良い影響力が伝わっているようで、どの方も終始明るく優しい対応をいただきました。

特に感心したのは受付の方の柔軟で心配りの行き届いた対応です。いろんな病医院へお邪魔致しますが、いつも柔らかな笑顔を絶やさず、医院を出るときに気持ちよく帰ってこられるような受付の方に会う機会は意外と少ない気がします。

すずき歯科さんへ伺うたびに、色んな気づきを頂いている気が致します。

(3)"インフォームドコンセント"を実践されていること

病気は、どんな病気もどうしてだめになったのか、どういう治療をこれから受けていくのか、その後、どうなるのか(予防ができるのか)、治療前に十分な説明を受け、自分の意志で選択・納得したうえで治療を受ける、というような治療理念を実践されている医院だと感じました。

素人なりに、インターネットや書籍等で情報を探したり、自分なりに理解したつもりでインプラント治療を開始しましたが、やはり素人の浅はかさで、途中で理解が不十分であったり、治療後のイメージが食い違っていたりで治療中に迷ったり、立ち止まることも多々ありました。

部分的なインプラントの植立だけであれば、こういうことは少ないと思うのですが、私のような治療箇所が広範囲な患者の場合、治療前と治療後での顔・口もとの印象のやむを得ない変化が起こることまでには考えが及びませんでしたが、最大かつ最善の技術で誠意を持った治療をして頂いたと理解しております。

自分自身の当初のイメージに付合させるには骨移植またはサイナスリフトが必要と途中で気がつきましたが、さらに14~16か月必要とすることを始め、実行にはかなり躊躇されましたので、それに変わる最大限の治療、根気強く何度もメール等で説明をして下さった院長先生には心より御礼申し上げます。

(4)医学的、技術的な評価(キャリア)への信頼

素人に歯科の医学的、技術的な内容を評価することは不可能に近いので、院長先生にお願いしようと決めたのは信頼出来る経歴(徳大で長年研鑽され、補綴歯科学会の指導医、ノーベルバイオケア社公認インプラントインストラクターであること)と、科学的根拠の裏付けのある医療という観点でブローネマルクインプラントを採用しているということでした。治療費だけを主眼におけば、他社のインプラントの方がリーズナブルであり、患者にその選択を委ねる医院もあるようですが、価格面だけで決めてしまうことはやはり恐い気がします。一番歴史が長いブローネマルクでさえ、まだ半世紀未満ですが、他社よりは高い成功率、症例データを蓄積しているので、ブローネマルクのみを採用している先生のDrとしての姿勢は尊敬に値するものだと感じます。

他にも良い点をあげればキリがないので以上で起きますが、今度は若干のお願いというか今後への期待を込めて希望事項を述べたいと思います。

一つは、歯科技工士(所)にアウトソーシングされている為に、少し日数が必要な点です。少しの修正でもまた1~2週間後、ということで型取り~仮歯作成~完成品の段階で予想より時間がかかってしまいました。また、せっかく型取りし、希望を伝えたことが伝わってなかったり(たまたま私の事例だけかも知れませんが)、この点は非常に残念な印象を受けました。

無論、これは先方担当者の方の問題であることが大きいと思いますが、将来的にもう少し改善がなされば嬉しいかなと感じます。

二つ目は・・・感想文を書くこと(爆)についてです。任意ということでしたが、私のように書くことが苦手な人間の場合、かなりのプレッシャーです(苦笑)。

治療時間の間では聴けない、言えない意見や気づき等を拾い上げようという主旨なのかなと勝手に理解しましたが、今後も通院を予定している者にとっては、"書くこと"はかなりの勇気が必要です。(長所は素直に書きやすいですが、その逆の事例はなかなか書けません)

もちろん、全くの任意だと全員が感想文を提出しない可能性も高いとは思いますが、忌憚のない&耳に痛い患者の声を集める目的であれば無記名の意見箱を置かれても良いのではないでしょうか?他の病院で見かけましたが、意見箱(施錠付きの小さな郵便ポスト)+用紙が職員から見えない場所に備え付けられており、実際に具体的な指摘が有り、改善もなされているようです。

以上、とりとめない散文で、僭越なことを書き連ねました事、最後にお詫び申し上げます。

これからはいかにベストな状況を維持できるか、何十年後?の老境に至った時、
『あの時、思い切ってインプラント治療をしておいて良かった』と思えるようになれるか、がこれからの私の課題だと思っております。

今後とも変わらぬご指導をお願い致しまして、拙い散文を締めさせていただきます。

ありがとうございました。

(40代 女性)

40代女性すずき歯科に出会って、予防歯科の大切さとケア後の爽快さに気づきました。私がこれまでに持っていた歯医者さんのイメージを180°転換させる気づきといえるでしょう。

それまでは、歯医者さん→痛そう、こわい→あんまり行きたくない→そしてムシ歯が悪化、というものでした。

しかし、悪くなって行く、というよりも、数か月に1度、予防的に歯のケアをしていただくということは、歯の健康の維持につながるんですね。...この点を子供の頃から知っていればよかったなァ~とつくづく思いました。

すずき歯科の近所の子供は、その点幸せです。子供の頃から歯の正しいケア法を知り、ムシ歯を予防することができるからです。そして大人になって、老人になっても歯が健康である、ということは、食の楽しみを失わないということにつながるからです。とにかく、すずき歯科を地域の人が頼りにしていることはたしかですし、フレンドリーで親切な歯科衛生士さんの存在も安心感を感じさせてくれます。

本当にお世話になってありがとうございます!

(40代 男性)

40代男性私が先生に「つまようじ法」を紹介して頂いたのは4か月程前のことでした。何気なく血糖値が高いことを相談したら、「つまようじ法」を教えていただきました。最初は半信半疑でしたが、歯がツルツルになる気持ち良さと、口の中がいつもさっぱりとしていることから、今日まで続いています。

しかも血糖値がなんと半分の6まで下がっていました。本当に先生はじめスタッフの皆様のご指導のおかげと思っております。これからも私の人生の中でこの「つまようじ法」は一つの習慣としてずっと続けていくつもりです。これからもよろしくお願いします。

(40代 男性)

40代女性すずき歯科での治療を受けて、結果いろんな恩恵を受け人生が開けてきました。

具体的には

① インプラントOPEの技術のすばらしさ。OPEを受ける際には多少の不安もありましたが、院長の親切、丁寧な説明、3Dシミュレーションを駆使した設計、徳島市民病院でのCTなど、事前の準備が完璧であったので、OPEにも恐怖感も苦痛もなくのぞむことができました。院長は超一流のプロでこのような名医の治療を受けられるということは、運がよかったと思います。紹介してくださった、徳島大学歯学部の医師にも感謝しています。

② 歯がきれいになったことで、自分に自信がめばえ、行動力が活性化されました。結果、仕事面、プライベート面ともに、新たなすばらしい出会いがありまさにポジティブな人生が開けてきたように近年思います。

③ 歯をきれいに治療していただいたおかげで、食事がおいしくいただけるようになりました。今までは咬み合わせも悪く、食事時に唇をかんだり、あるいは痛みがあったりで、あまり食事もすすみませんでした。しかし治療後はしっかりかめるし、食事がたのしみになりました、そのぶん太ってしまいましたが。それでもしっかり噛めるということはありがたいことです。この状態を維持できればと思っています。

④ V7という歯ブラシとの出会いもうれしいことでした。いままで数かぎりない歯ブラシをとっかえひっかえ使ってきました。が、この年になるまで一生使えそうな歯ブラシとは出会えませんでした。しかしこのV7はつかえばつかうほど味が出るというか、この歯ブラシでないと、ほかの物はつかえないように、知らない間になっていました。出張に行くときも、ホテル備え付けの歯ブラシなどはとても使えません、必ずV7を携帯するようにしています。最近、院長推薦の電動歯ブラシも購入しました。こちらのほうもつかいこなしていきたいと考えています。

⑤ 治療後のアフターケアも充実しており、ウェルカムクラブに入会させていただき、3か月に1回の定期健診も受けています。これにより虫歯、歯の不調などが早期に発見していただけるので、助かります。

最後に、1年間にもおよぶ治療を快適にうけることができたのは、すずき歯科のスタッフのみなさんの明るい雰囲気のおかげです。鈴木院長と歯科衛生士のみなさんがあたたかくでむかえてくれ、とにかくチームワークが完璧であると思います。また診療室にはジャズやクラシックの音楽が流れていて、精神的にもリラックスできました。すずき歯科さんは地方都市、徳島市にありますが、そのレベルは日本のトップクラスにあると思います。これからもウェルカムクラブを通して治療を受けられることはありがたいと思います。人間はいろいろな臓器からなりたっていますが、もちろんそのどれもが大切であると思います。しかし歯が丈夫になると、身体のすべてが調子がよくなり、健康につながると最近わかりました。

はやいもので、インプラントOPEをうけて1年と半年が過ぎました。費用は決して安くはありませんが、それにもまして、見た目の満足感と自分の歯とほぼかわらない感触はほんとうに満足しています。鈴木院長、ありがとうございました。

(50代 女性)

去年、すずき歯科さんに、「どうか助けて!」と駆け込んだ時、すでに左下6番の歯は半分しかなかった。

急な"お願い"にもかかわらず、受付の方はとてもていねいに対応してくれた。

その後、診察してくれたドクターが「大丈夫、これだけ骨があればインプラントできますよ。」と言ってくれたので、どうしたらよいかわからず、せっぱつまった状況から開放され、その日はぐっすり眠れた。

この時より、1か月ほど前、徒歩10分位の歯科。

「この歯はグラグラで抜くしかない。後はブリッジかインプラントになるが、骨が少ないので、他で増やしてからインプラントの手術します。」その後、「半分だけ抜いてブリッジにします。」と、こういう結末になってしまった。

今まで口腔ケアなるものを全くしてこなかった脳天気な私は、こうしてあっけなく自分の歯を失った。

こういういきさつで残念ながら歯は無くしたが、運よくすずき歯科さんにたどり着き、得た物は大きかった。

まず、つまようじ法という歯みがきの仕方を教えてもらった。

手始めは、スタッフの方がやってくれるのだが、すごく心地よくて"歯医者さんにいる"ということすら忘れて眠ってしまいそうになった。

歯の表面はもちろんすべすべ、上あごと歯の境目がすっきり、すがすがしい気分になったのでこれにはびっくりした。

この歯ブラシと少量の水さえあればどこでもみがけるのでとてもちょうほうしている。

"どこでも歯みがきタイム"

待合室で治療を終えた人が、歯ブラシを持って出てくるのを見るたび、"あっ、また新しい仲間が増えたな"とうれしくなる。

インプラント手術をする前に、歯ぐきが下がり黒くなった金属の土台が見えているところのメンテナンスや歯の根の薬の入れ替えをしてもらい、それと並行してホワイトニングにも初チャレンジしてみた。

しかし、これがけっこうきつくて辛かった。今まで何となく口にしていた食物は、色つきの物がほとんどという現実は考えた事がなかったのだ。つねに白い歯を維持しているドクター、スタッフの方々は本当にすごいと思った。

インプラント手術は自分が思っていたよりも早く決行する事となった。

鼻呼吸が下手な私は手術中に"セキや鼻水が出たらどうしよう"とドキドキしていたが、幸いセキも出ず、ドクターとスタッフのおかげで無事終了。術後の痛みはほとんどなく、すこし頬が腫れたくらいですんだ。

そして現在は、上物の白い歯も着けてもらい、うれしくて一人悦に入っている。歯がないと食物も味がわからないということにも気付かされた。

すごいと思うのは、レントゲン写真に、埋めてあるインプラントが白く写っているのに(あたり前だけど)、これは人工物でなく自分の歯だよネ、と思えるほど、同化している事である。とてもしっくりなじんでいるのだ。

本当にドクターの技量はすばらしいの一言につきる。

それから、こちらのカムカムクラブでは、小さな子達が歯をみてもらっている。この子達はとても幸せな子達だ。

56才の私からみると、とてもうらやましい限りであるが、この子達に負けないよう、これからは歯を大切にしたい。

すずき歯科さんは、ドクター、スタッフの方がとても感じよく、院内の雰囲気は気さくで明るい。

何より空気がとても軽く感じられる。だから通院しやすい。

治療中もつねに声かけをしてくれるので安心できる。

ドクター、スタッフの方々、本当にありがとう。そしてこれからもどうぞよろしく。

(60代 女性)

60代女性私は六十五才になる女性です。
若い時から歯は健康で虫歯はぜんぜんというくらいないのですが、いつか歯周病にかかっていて歯が一本一本抜けてきました。部分入れ歯をして嫌な毎日でした。第三の歯が生えたらどんなに嬉しいか、いつも仏様にお祈り致しておりました。行きつけの歯医者の先生には、あなたの歯ぐきにインプラントは出来ないと言われ、諦めていました。「とてもショック」でした。

でも私の祈りは実現しました。私がこの世で一番尊敬している人が、すずき先生を紹介してくださりました。そしてインプラントを進めてくださいました。私は目の前に光がさしてとても嬉しくて嬉しくて、本当に私の歯ぐきにインプラントが出来るのか疑いました。

60代女性すずき先生に初めてお逢いした時とても優しく一つ一つ親切に説明してくださいました。この先生ならぜったい大丈夫と自分の心の中で思いました。でも、インプラントと言っても私には大手術、大げさですが覚悟がいりました。でも生きていく以上、歯はいのちです。こわいとかおそろしいとか言っていられません。今までのことを思うと先生が仏様に見えました。この先生なら命を預けられる、と、こわい手術に踏み切りました。遅くなりましたが手術していただいたのが2002年9月です。あれから十年も経ちました。

一度も具合が悪くなった事はありません。知人の人は何回もやり直しをしたと聞いたことがあります(他の病院で)が私には信じられません。食べる物が何でも美味しく食べられてますます太ってしまいました。今ではもう自分の体の一部分です。毎回歯みがきするたび、インプラントさんありがとうとお礼を言っています。

60代女性先生も診察の時いい感じでいっていると言ってくださって、思い切ってインプラントにして本当によかったと思います。すずき先生は本当に大先生です。大げさですが安心して命を預けられる先生です。先生、私に生きる望みをくださって本当にありがとうございました。

八十才くらいになったら入れ歯でもいいです、と言ったら、一生いけますって言ってくださいました。また希望をいただきました。私は徳島一の先生だと思います。自分自身がよくわかることですから...。また奥様がとても美しくて優しい人で、手術の時もいろいろ励ましてくださいました。あの時は本当にありがとうございました。

鈴木先生、これからもずーっとずーっとお元気で、私達の歯を守ってください、お願い致します。
スタッフの方々も皆さんいい人でありがとう...。

(女性)

女性「すずき歯科でインプラント治療を受けて良かった」
出来上がった人工歯を装着した日、そう実感しました。

そもそも私がインプラントをすることになったきっかけは、高校時代にスポーツで上顎左前歯とその隣の歯、2本を失ったことに始まります。当時、抜け落ちた歯を再植し、再び機能を回復させることができましたが、18年後に2本とも抜け落ちてしまいました。

この2本の治療法としてはブリッジかインプラントでブリッジの場合、土台となる両側2本ずつ、合計4本の健康な歯を4本も削ることになるデメリットを軽減するため、失った歯2本のうち1本を補うため、当時、八重歯を歯科矯正し、残りの1本分にインプラント治療をすることにしました。

歯が抜けた位置の骨を調べてみると薄くて治療が難しいと他院で診断され、いくつかの歯科院では治療を断られたり、骨移植をすすめられたりしていましたが、ある先生がすずき歯科を紹介してくださり、受診してみると、すずき先生はインプラント治療の経験が豊かで実績もあり、いつも落ち着いた診察をしてくださるのでとても信頼ができて安心して治療をお願いすることができました。

結果、骨移植もせずに治療を終えることができ、大変満足しております。インプラント治療が前歯なので、装着後、自然に見えるか気になっていましたが、すずき先生ご自身の審美的なセンスのおかげで、自分の歯と同じような自然で美しい仕上がりに治療してくださいました。

すずき先生をはじめ、スタッフの方も親切で、特に受付の松原さんの接遇マナーは非常に心配りができていて、状況に応じた気遣いや声かけをしていただきいつも気持ち良く通院ができました。このような治療を受けられ、すずき先生やスタッフの皆様に大変感謝しております。ありがとうございました。

「噛める、しゃべる、飲み込む」のエキスパート。「専門医」「指導医」です

私・すずき歯科院長/鈴木温は「噛める、しゃべる、飲み込む」のエキスパートとして、「日本補綴歯科学会」の「専門医」と「指導医」資格を有する日本でも数少ない歯科医師です。
すずき歯科の特徴

「日本補綴(ほてつ)歯科学会」とはなんですか?
・そもそも補綴(ほてつ)とは?
補綴とは歯を削った部分や歯が抜けてなくなった部分、歯質に大きな欠損がある場合、機能障害を回復するための治療です。具体的には、「被せ物」「入れ歯」「ブリッジ」、あるいは「インプラント」などのことを指します。

・日本補綴(ほてつ)歯科学会とは?
この補綴(ほてつ)による治療に使う新しい材料や治療技術を開発、研究している学会であり、補綴の学会では日本で最も信頼されている学会のことです。院長は、その日本補綴歯科学会に所属していることはもちろん、「専門医」「指導医」といった資格を持つ歯科医師です。

・「専門医」「指導医」になるためには?
専門医や指導医になるためには、解剖学や病理学などの基礎医学、学会での発表・論文の発表など、多くの厳しい選考基準が存在します。

特に指導医は、学会が認める最高の資格であり、専門医を指導する責任ある立場です。補綴の指導医は全国の歯科医10万名中、僅か640名しかおりません。中でも四国には、たった20人ほどしかいません。

つまり、補綴専門医・指導医ということは、
「被せ物」
「入れ歯」
「ブリッジ」
「インプラント」
などに精通している歯科医師と言えるわけです。

四国を代表する歯科医師
・徳島大学歯学部第一期生として、四国の歯科医療を支え続けています
私は徳島大学歯学部の第一期生。歯学部の最初の卒業生です。当時は本当に苦労しました。なんといっても、お手本となる先輩たちが全くいませんから、勉強も手探り状態。そのため、当時の苦労を共にしてきた仲間とは今でも繋がりが強いです。

徳島大学歯学部臨床教授を務めています
また、2009年から、母校である徳島大学歯学部の臨床教授を務めています。歯学部の学生を学外の医院で実習させるために指導に当たる協力ドクターのことです。

臨床教授になるためには、大学からの推薦や、長年の臨床の経験が必要です。徳島県内では、徳島大学歯学部の臨床教授は、わずか10人未満。もちろん、臨床教授だからすごい!というワケでは無いのですが、実績と経験を大学からも評価されている、というひとつの目安にはなるかと思っています。

年間30~40の学会・講習会・セミナーに参加
近年の歯科業界の進歩はめざましく、ちょっと勉強をしていないと、すぐに取り残されてします。そこで、私は定期的に徳島・東京・大阪・神戸などの県外の勉強会に参加。その数、2011年度は年間約30回以上にものぼりました。

特に最近では、インプラント先進国である「韓国」に行って勉強することも多いです。韓国は御存知の通り、美容関連には非常に関心の高い国。インプラント治療も同様です。そのため、インプラント症例数が多く、その医療技術は本当に目覚ましいものがありますね。

サージテルサージテル(歯科用拡大鏡)
精密な歯科治療では、裸眼では見ることができない精密さが要求されます。当院では、サージテル(歯科用拡大鏡)を使うことで、「精密な治療」を実現しています。

<サージテルが活躍する歯科治療>
・虫歯治療
・歯周治療
・審美歯科治療
・根管治療
・インプラント

<サージテル(歯科用拡大鏡)の特徴>
●スピーディーな診療
歯の状態を的確に把握することができますので、治療スピードが向上します。

●治療の精度が上がる
見えにくいところまでシッカリと見ることができますので、治療精度が向上します。

●治療の成功率が上がる
結果的に、歯科治療の成功率が格段にアップします。

何でも気軽に話しやすい。「女性ドクター」も在籍しています

当院では、女性のドクターも在籍。女性の方・お子さまも安心できる医療環境をご用意しています。

女性ドクターも在籍女性の方で、歯医者などに行ったときに「男性のドクターだとちょっと相談しにくいな」と感じたことはありませんか?特に女性の方の心情として、なんとなく男性には言いづらいことも、女性同士なら話せるということもあるのではないでしょうか。

当院では女性のドクターも在籍しておりますので、ご安心ください。実際、

「女性同士だから話しやすい」
「同じ女性として、女性ならではの視点からアドバイスを貰える」
「子供が女性の先生だと安心する」

と言ってくれる方も少なくありません。患者さまが何を希望されているのかをきちんと理解して、患者さまにとって一番いい治療法をご提供させていただきます。

「小学生でも理解できる」そんな分かりやすい説明を心がけます

患者さまがたとえ小学生の方だったとしても、治療内容を理解できるような説明を心がけています。

分かりやすい説明を心がけますとにかく、難しい用語・概念は、できるだけ噛み砕いて説明。だれでも分かる「例え」を使って説明ができるように心がけています。必要あれば、絵や写真など、視覚で理解ができるように心がけています。

「患者さまが望んでいるのは何か?」
また、当然ですが、「患者さまが望んでいるのは何か?」を理解することは大切です。歯科医療はともすれば、ドクターの押し付け治療になってしまうケースも多いので。そうならないように、患者さまの目をみて、「患者さまが本当にハッピーになるためには、どうすればいいだろうか?」を考えながら、カウセリングをしています。

しかしながら、患者さまの言いなりになるのは、違うと思っています
やはり、こちらはプロですから。患者さまの希望をできるだけ叶えるようにした上で、患者さまのデメリットになるようなことは絶対にオススメしません。

例え患者さまに嫌われても、いつも、自分の信念というものをシッカリ照らし合わせ、最良の治療だけを提案するようにしています。そうすれば、ほとんどの患者さまは分かってくれますね。「治療を断ったこと」でトラブルになったケースはほとんどありません。

痛みの少ない治療を目指します

当院では、しっかりと麻酔をかけて治療を行いますので、治療の痛みはほとんどありません。また、治療前の麻酔そのものの不快感も取り除くようにしています

痛みの少ない治療を麻酔の痛みそのものも軽減
歯科治療では、痛みを抑えるために、「麻酔」をかけますが、「麻酔そのものが痛かった」という経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。当院では、麻酔のときは、表面麻酔を使用し、麻酔の痛みそのものも軽減するようにしています。

表面麻酔とは、皮膚や粘膜の知覚を麻痺させるために行う麻酔法のこと。塗り薬のように患部に直接塗ることで、麻酔針を注入する際の「チクリ」をできるだけ減らすことができます。

麻酔薬の注入時にも、高度な技術を使います
麻酔の針の刺さる痛みを抑えても、その後には麻酔薬を注入する痛みがあります。その痛みは、麻酔を注入するスピードによる余計な圧力です。長年の診療経験を活かしたテクニックにより、ゆっくりと麻酔注入。麻酔を入れるときの、痛み・不快感を抑えています。

【虫歯治療】痛くない治療とできるだけ削らない治療

歯が痛くなってからご来院される患者さまにとっては、治療でまで痛い思いをしたくないものです。また、治療で「ガリガリ」と歯を削られるのは、嫌なものです。
虫歯治療

そのため、当院では「痛みの少ない治療」「できるだけ削らない治療」を行っています。

このページでは、当院の虫歯治療についてご紹介します。

【当院の特徴1】痛みの少ない治療を目指します

当院では、しっかりと麻酔をかけて治療を行いますので、治療の痛みはほとんどありません。また、治療前の麻酔そのものの不快感も取り除くようにしています。

痛みの少ない治療を目指す麻酔の痛みそのものも軽減
歯科治療では、痛みを抑えるために、「麻酔」をかけますが、「麻酔そのものが痛かった」という経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。当院では、麻酔のときは、表面麻酔を使用し、麻酔の痛みそのものも軽減するようにしています。

表面麻酔とは、皮膚や粘膜の知覚を麻痺させるために行う麻酔法のこと。塗り薬のように患部に直接塗ることで、麻酔針を注入する際の「チクリ」をできるだけ減らすことができます。

麻酔薬の注入時にも、高度な技術を使います
麻酔の針の刺さる痛みを抑えても、その後には麻酔薬を注入する痛みがあります。その痛みは、麻酔を注入するスピードによる余計な圧力です。長年の診療経験を活かしたテクニックにより、ゆっくりと麻酔注入。麻酔を入れるときの、痛み・不快感を抑えています。

2013年1月28日

【当院の特徴2】できるだけ削らない治療を目指しています

当院では、「ミニマムインターベンション」の考えに基づき、できるだけ削らない治療を目指しています。

できるだけ削らない治療歯というものは、血が通っている組織は元に戻りますが、歯そのものは元に戻ることはありません。また、一度削ってしまうと、そこから虫歯になることも多く、削る・削る......を繰り返し、最終的には「抜歯」となりかねません。

そうしたストーリーをできるだけ防ぐために、当院ではできるだけ削らない治療を行っております。削る場合でも、本当に最小限削るのみに留め、かなり慎重に進めていきます。あの「ガリガリ」という行為をできるだけ減らしていきたいと考えております。

ただ、今後のことを考え、どうしても大きく削る必要がある場合は、必ず患者さまの承諾を得た後、治療を行うようにしています。

虫歯の進行状態と具体的な治療方法

Co(シーオー:初期う蝕、要観察歯)
歯が溶け始めて虫歯が始まっている状態です。まだ穴が開いていたり、黒くなっていたりはしません。

【治療方法】
フッ素入りの歯磨き粉を使ってきちんと歯磨きをすることで、再石灰化可能

 C1(エナメル質う蝕)C2(象牙質う蝕)C1(エナメル質う蝕)
虫歯菌によって歯の表面を覆っているエナメル質が溶かされ、小さな穴が開いた状態です。象牙質まで達していないので痛みはありません。

【治療方法】
必要最小限削り、保険適用内の白い詰め物を入れる

C2(象牙質う蝕)
虫歯がエナメル質の下の象牙質まで達している状態なので、冷たいものや甘いものがしみることがあります。触ると痛みを感じるため、治療の際には麻酔が必要になります。

【治療方法】
-虫歯の範囲が小さければ、保険適用内の白い詰め物をすることで治療は完了
-虫歯が歯の深部まで広がっている場合は患部を削り、詰め物を製作して装着

 C3(神経まで達したう蝕)C4(残根状態)C3(神経まで達したう蝕)
虫歯がエナメル質と象牙質を溶かして、神経まで到達した状態です。激しい痛みを感じる場合が多く、神経が壊死ししてしまうと細菌が根の外で炎症を起こして膿が出たり、歯茎が大きく腫れたりします。

【治療方法】
-根管治療が必要。麻酔をして、壊死した神経や膿を取り除く

C4(残根状態)
歯のほとんどがなくなってしまい、根だけが残っている状態です。

【治療方法】
-ここまで進行すると抜歯するケースも
-治療可能な歯質が残っていれば、根管治療となる

※患者さまのお口の中の状態により、治療内容やその後のケアの内容が異なる場合もございます。

【歯周病】気づかないうちに進行する。実は怖い病気です。

こんな症状でお悩みの方は歯周病かもしれません。
歯周病治療

「歯磨きなどで歯ぐきから血が出る」
「口臭がするようになった」
「口の中がネバネバする」
「歯茎(歯肉)が腫れている」

「約8割の日本の成人が歯周病にかかっている」という事実もあります。もしご自身で歯周病の疑いがある場合、ぜひ当院までご相談ください。

このページでは、当院の歯周病の治療についてご紹介します。

【当院の特徴】初期の場合は「スケーリング&ルートプレーニング」

初期の場合は、「歯石・歯垢(プラーク)」の除去である「スケーリング&ルートプレーニング」を行います。

スケーリング&ルートプレーニング歯周病の原因は「歯石・歯垢(プラーク)」です。歯垢は毎日の歯磨き等で取り除けますが、場合によっては残ってしまうことがあります。それが、細菌の巣となり歯周病にかかり、さらに進行していきます。

そこで、「スケーリング&ルートプレーニング」によって、これらの「歯石・歯垢(プラーク)」の除去を行います。

【当院の特徴】歯周外科でしっかりと治療も行います

虫歯や歯が折れたりすることで、健全な歯が骨より下の深いところにしか残らず、そのままではかぶせものができない場合に歯周外科が必要です。

しっかりと治療も行います健全な歯が、歯を支える骨よりも上に2mm以上保たれなければ、歯肉が炎症をおこして歯周病が進行し、歯肉や骨が下がってしまいます。

歯周組織を健全に保つためのこの幅のことを生物学的幅径といいます。かぶせものは、骨より2mm以上高く残った歯の上に存在する必要があります。健全な歯と骨の位置関係をつくるために、麻酔をして、外科的に歯肉と骨の形態を整えます。

【予防歯科】虫歯と歯周病から口を守る

痛くなってから歯医者に行くのではなく、健康な口を守るために歯医者に行く。という予防歯科の考え方が広がってきています。
虫歯と歯周病から口を守る

予防歯科とはクリーニングなどにより、お口の中の歯石やプラークを定期的に取り除き、お口のトラブルの原因をなくしていくことです。

当院ではこうした予防歯科を積極的にご案内をしております。その上で、健康づくりのために行く「口のフィットネスクラブ」として、多くの患者さまに来院していただいております。

このような方に予防歯科はオススメです。
・虫歯や歯周病を防ぎたい
・歯みがきしているのに、虫歯になってしまう
・口臭が気になる、口臭を指摘された
・お口の中をサッパリしたい
・今よりもっとお口を健康にしたい

当院で用意している「デンタルフィットネス」3つのコース

・【お子様向けデンタルフィットネス】カムカムクラブ
・【中・高生向けデンタルフィットネス】ウェルカムジュニアクラブ
・【成人向けデンタルフィットネス】ウェルカムクラブ


当院では「デンタルフィットネス」を充実させています。現在では、会員数多数、多くの方がリピートをしてくれます。

【お子様向けデンタルフィットネス】カムカムクラブ

お子様向けデンタルフィットネス「わが子の歯を虫歯にさせたくない」......誰もが抱く思いですね。大切なお子様の歯は、お母さん、お父さん、そして私たち専門家みんなで守ってあげたいと思うのです。

カムカムクラブは特典がいっぱい
・虫歯予防が簡単にできる
・歯並びについて早くからチェック
・口・顔写真の成長記録が残せる
・ご褒美やメッセージカードがもらえる
・お口についての相談がいつでも気軽に受けられる
・歯科医師のイメージが変わる

カムカムクラブの施術メニュー
ブラッシング指導・ブラッシング指導
歯垢を締め出す液を歯に塗って、磨けていないところをチェックし、個人個人に合わせた歯の磨き方をアドバイスします。

口腔内診査・口腔内診査(衛生士)
お口の中に虫歯などの異常がないかをチェックします。もし、虫歯があったとしても前回来た時と比べることにより、治療すべきかどうかの判断が容易になります。

歯のクリーニング・歯のクリーニング
専門家による歯のお掃除。家庭での歯みがきでは落ちにくい汚れもあります。磨き残しの歯垢は日が経つとさらにとれにくく粘り、新しい歯垢がつきやすくなります。

ドクターのチェク・ドクターのチェック
ドクターがお子様のお口の中を、虫歯、歯の生え変わり、咬み合わせなど異常がないかどうかを確認します。

フッ素塗布・フッ素塗布
歯面に歯ブラシを使ってフッ素を塗りこみます。萌出したての歯にもっとも効果があります。

【中・高生向けデンタルフィットネス】ウェルカムジュニアクラブ

中・高生向けデンタルフィットネス油断していませんか?生えたての永久歯の組織が安定して、虫歯になりにくくなるためには、2~3年はかかります。最後の永久歯が生えるのはだいたい12歳頃。つまり、15、16歳頃までは非常に虫歯になりやすいのです。しかし、小学校を卒業すると親の手も離れ、テスト勉強や部活動など新しい生活が始まり、不規則な生活習慣になります。

今まで虫歯ゼロだった子供が、たくさんの虫歯を作って歯科医院を訪れるケースがとても多く、どうにかしなければと思い、新しいシステムのクラブを作りました。

髪の色、髪型、化粧など、顔や髪に興味をもっているのに、お口の中が歯垢でベタベタだったり、歯石がついてお口の中が臭かったりするのは気になりませんか?

ウェルカムジュニアクラブの内容
・快感ブラッシング
衛生士による心地よい歯磨きを体験。

・口腔内の詳しい診査
歯周ポケットの深さ、歯ぐきの出血、歯の動揺、レントゲン検査など細かいところまでしかり口腔検査。

・クリーニング
歯ブラシでは落とすことのできない着色・歯石を除去し、ツルツルピカピカの歯に。

【成人向けデンタルフィットネス】ウェルカムクラブ

成人向けデンタルフィットネスウェルカムクラブとはもっと健康になりたいという気持ちを持つ人の健康づくりの場、すなわち口のフィットネスクラブです。成人を対象とした、歯周病予防を中心とする予防システムです。一人ひとりに合った専門的なアドバイスを行い、セルフケア確立と口の健康のサポートをいたします。

ウェルカムクラブの内容
・快感ブラッシング
衛生士による心地よい歯磨きを体験。

・口腔内の詳しい診査
歯周ポケットの深さ、歯ぐきの出血、歯の動揺、レントゲン検査など細かいところまでしかり口腔検査。

・クリーニング
歯ブラシでは落とすことのできない着色・歯石を除去し、ツルツルピカピカの歯に。

【根管治療】歯を抜かずに、残す治療

●「虫歯が悪化して、歯を抜くしかないと言われた」
●「神経を取ったのに、痛みが取れない」
●「神経を取っているのに、歯茎が腫れる」
●「何回も根の治療をしているのに、再発してしまう」

根管治療

こんな歯の悩み、トラブルを抱えている患者さまはいませんか?そんな方にお勧めなのが、当院の「根管治療」とよばれる歯科治療です。この治療をきちんと行えば、虫歯に侵されてしまった歯を助けることができます。

「根管治療」とは、死んでしまった歯の神経を取り除いた後、歯の根をキレイに洗浄・殺菌し、歯を再び生かすための治療です。神経まで及んでしまった虫歯を放置しておくと、最終的には抜歯となってしまいます。こうした状況を阻止し、ご自身の歯を残すことができるのが根管治療というわけです。

歯の根はどうなっているの?

歯の根はどうなっているの?根の中には神経や血管が通っていて(歯髄)、虫歯菌や歯周病菌に感染すると炎症を起こします。

なぜ歯の根を治療するの?
歯の根が炎症を起こすと、多くの場合強い痛みが出て、神経は自力で回復できずに壊死してしまいます。そのため、菌や壊死した神経、感染した歯質を取り除く必要があります。

以前に根の治療をした歯でも、お手入れを怠ると根は再び感染します。その時はもう一度根の治療を行う必要があります。

根の治療はどのようなことをするの?
【1】炎症を起こした神経や感染した歯質を取り除ききれいにします。

【2】きれいになった根の中を樹脂で密封して外界と遮断します。

根の治療を終えた後は? 
残った歯の状況によりますが、土台の心棒を建てて冠を被せることが多いです。
      

【1】根の治療中は、処置やお薬の影響で、硬いものを咬んだり歯ブラシなどが当たったりすると響くことがあります。できるだけ安静にしましょう。

【2】歯をきれいにするため回数がかかります。中断すると炎症がぶり返し歯が更に悪くなるので、必ず続けて治療に通ってください。

【3】根を樹脂で詰めると1~数日違和感が出ることがありますが、中がきれいになっているので必ずおさまります。

根管治療の流れ

【1】感染した神経や歯質を取り除き、洗浄と消毒を行います。
【2】きれいになった根の中に樹脂をつめて密封します。
【1】

【審美歯科】白い歯が欲しいと思っている方へ

●「口をあけると銀歯が目立ってしまうから、思い切って笑えない」
●「歯の汚れや色が気になって、自信が持てない」

審美歯科

そういったお悩みや願いを解決するのが審美歯科治療です。歯の白さや、歯並びなどの美しさに焦点をあてた総合的な歯科治療を行うため、一般歯科とは目指す治療目的が少し違うかもしれませんが、清潔で美しい歯並びは、見た目だけではなくお口の健康にも良い効果をもたらします。

このページでは当院の審美歯科治療についてご紹介します。

【当院の特徴1】日本補綴(ほてつ)歯科学会・専門医・指導医

当院院長は、「被せ物」「入れ歯」「ブリッジ」のエキスパートです。
補綴とは「被せ物」「入れ歯」「ブリッジ」、あるいは「インプラント」などのことを指します。当院院長は補綴歯科において最も信頼されている学会・日本補綴歯科学会の「専門医」「指導医」の資格を持つ日本でも数少ないドクターです。

当院の特徴大学でも補綴歯科を研究・指導しておりました
徳島大学歯学部では、徳島大学歯学部附属病院第二補綴科外来医長として「補綴歯科」の責任者を務めておりました。数多くのケースを治療しながら、1987年~2000年まで、トータル500~600人の学生の指導にもあたってきました。

【当院の特徴2】仮の歯を必ず作り、シミュレーションを行います

当院の審美歯科治療では、必ず仮の歯をつくり、
実際に歯に装着したシミュレーションを行った上で、実際の歯の製作に当たります。

当院の特徴歯ぐきというものは、安定するまでに時間がかかります。シミュレーションを行わず、いきなり実際の歯を入れてしまうと、

●しばらくすると割れる
●抜ける
●見た目が「期待していたのとは違う」
●顎の関節がおかしくなる
●顎関節症になってしまう
●ほっぺたをかんでしまう

など、色々な不具合が起きてしまうケースもあります。

そこで、当院では必ず仮の歯を装着していただき、シミュレーションを行うことで長持ちする審美歯科治療を行っております。

【当院の特徴3】歯科技工士と密な連携

当院では、歯科医師や歯科衛生士が技工所の歯科技工士と
密な連携を図ることで、速やかかつ精度の高い対応が実現しています。

当院の特徴歯科技工所とは、人工歯や被せ物を製作する場所のことであり、製作を行うのが歯科技工士です。良い人工の歯を作るためには、技工士の方との連携が欠かせません。

当院院長は、

●大学時代、自分自身でも技工を行っていた経験を活かす
●数多くのお口の中の写真を撮影する(技工士にお口の中の詳細な情報を送る)
●出来上がりによっては、納得がいくまで技工士に作り直しを依頼する

といった徹底した連携姿勢で、

ジルコニアセラミックス●「見た目がより自分の歯に近い」
●「咬み合わせのバランスが取れている」
●「歯ぐき・ほっぺたなどに負担を与えない」
●「長持ちする」

人工歯を作成しております。ぜひお気軽にご相談ください。

当院の審美歯科メニュー

オールセラミッククラウンオールセラミッククラウン
すべてがセラミックでできた白い歯です。色がきれいで光を透過し自然の歯と同じ輝きが得られます。金属アレルギーの心配がありません。金属を使用していないのでブラックライン(歯肉の色の変化)が出ません。

メタルセラミッククラウンメタルセラミッククラウン
セラミックを金属に焼き付けた白い歯です。白い輝きをもつきれいな歯です。歯の裏側も白いセラミックです。適合性も高く大きなブリッジもできます。

硬質レジン前装冠(保険)硬質レジン前装冠(保険)
硬質の白いプラスチックを金属に貼り付けたものです。長年使用していると変色したり膨張します。金属アレルギーの危険があります。大きく口を開けると黒く裏側の金属が見えることがあります。

ハイブリッドセラミッククラウンハイブリッドセラミッククラウン
セラミックとレジンのハイブリッドでできた、白くきれいなクラウンです。色を合わせにくく前歯にはお勧めできません。反対側の歯にもやさしいよい素材です。比較的割れにくい特性をもっていますが、大きな力が加わる奥歯にはお勧めできません。強度的にブリッジにはできません。

オールジルコニアクラウンオールジルコニアクラウン
すべてがジルコニアでできた白い歯です。きれいに磨きあげらたものは真珠のような輝きを放ちます。金属アレルギーの心配がありません。人工ダイヤと同じ酸化ジルコニウムのみでできているので、金属と同等の強度があります。色は白または単色です。

硬質レジン前装冠(自費)硬質レジン前装冠(自費)
前歯の保険の白い歯と同じ構造のクラウンです。咬み合わせる面は金属になります。

歯のホワイトニング

「歯の黄ばみが気になっている」という方、ぜひホワイトニングを始めてみませんか?輝く白い歯は清潔感を与えお口元をより美しく魅せるポイントとなります。
歯のホワイトニング

<ホワイトニングはこんな方におすすめ>
●「加齢による歯の黄ばみが気になる」
●「歯を削らず、白い歯を手に入れたい」
●「自分の笑顔にもっと自信を持ちたい」
●「就職活動・転職活動でイメージに差をつけたい」
●「営業・接客・モデルなど人前に出る仕事をしている」
●「結婚の予定があり挙式を控えている」

当院のホワイトニング3種類

ホームホワイトニングホームホワイトニング
患者さまにご自宅で行っていただくホワイトニングが、ホームホワイトニングです。まず当院で患者さまの歯並びに合わせ、カスタムトレーを作成させていただきます。

ご自宅でカスタムトレーに低濃度のジェルを入れていただき、お口に装着してください。2週間ほど継続していただくことで、徐々に歯が白くなっていきます。

オフィスホワイトニングオフィスホワイトニング
オフィスホワイトニングは歯科医院に来ていただき、薬剤を塗布しホワイトニングライトを当てることによりその活性を促進し、歯を白くしていきます。ホームホワイトニングよりも高濃度のホワイトニング剤を使用するため、短時間での効果が期待できます。

インターナルブリーチ
神経のない歯に適用できるホワイトニングです。神経が死んでしまって歯がくすんでいる方はぜひご相談ください。

【当院のホワイトニングでは白さが予測できます!】
ホワイトニングを客観的に評価するため、専用の測色器を使用しています。専用ソフトでシミュレーションを行い、ホワイトニング後の歯の白さを予測します。

ホワイトニングに用いる薬剤とは?

過酸化水素、すなわち消毒剤に使われるオキシドールです。歯を傷めることはありません。ご安心ください。

※ただし、先天的にオキシドールを分解する酵素を持っていない体質の方には使えません。

【インプラント】自分の歯と全く遜色のない新しい歯を作る治療法

インプラントとは本来埋め込むという意味の言葉ですが、歯科では顎の骨に人工歯根を埋め込むことまたは人工歯根そのものを指します。
インプラント

インプラント治療とは失われた歯の代わりにチタン合金の人工歯根を顎の骨に埋め込み、その上にセラミック等の人工歯を取り付けることによって、自分の歯と全く遜色のない新しい歯を作る治療法です。

インプラントはこんな方におすすめです
●抜けている歯の数が多く、ブリッジでは支えきれない
●ブリッジをするために健康な歯を削りたくない
●入れ歯を使うのに抵抗がある
●入れ歯が合わない
●入れ歯の着脱がわずらわしい
●入れ歯が気持ち悪くて装着できない
●交通事故の外傷などで歯を失ってしまった

【当院の特徴1】四国へのインプラント導入を行ったパイオニア

院長は徳島大学時代、1992年に口腔外科の宮本洋二先生(現徳島大学歯学部口腔外科教授)とともに徳島大学歯学部にブローネマルインプラントを導入した四国におけるインプラントのパイオニアです。

当院の特徴また、退職するまですべての手術に執刀医または助手として携わるとともに、外来医長、講師として多くの難症例の治療を手がけてきました。

現在は日本補綴歯科学会の専門医・指導医でありブローネマルクシステムのノーベルバイオケア社公認インストラクターを務めております。

【当院の特徴2】卓越した臨床実績のあるブローネマルクインプラント

安心、安全かつ最先端であることをモットーに、安かろう悪かろうの粗悪なコピーインプラントや厚労省の認可のない生体材料は一切使用しておりません。

当院の特徴当院では40年以上、100万人以上の卓越した臨床実績(15年で95%以上の成功率)を有することから、"King of Implant"(インプラントの王様)と称されているブローネマルクインプラントを用いています。

【当院の特徴3】多彩なアバットメント・上部構造をご用意

患者さまの口元の状態やご要望に応じられるよう、多彩な上部構造(人工歯)や、歯とインプラント体をつなぎ止めるアバットメントをご用意しております。

アバットメント
インプラント体の上にスクリューで固定されます。従来のスナッピーアバットメントの他に、材質的に優れているチタンアバットメントと白く審美的なジルコニアアバットメントがあります。ネジ止め式の上部構造を取り付けるアバ ットメントはアバットメントの上にさらにネジが切ってあります。
スナッピーアバットメント チタンアバットメント ジルコニアアバットメント

上部構造上部構造(人工歯)
材質的にはジルコニアオールセラミックス、メタルセラミックス、ハイブリッドセラミックス、プラチナゴールド、硬質レジンを用意しております。固定方法は、1本のみの場合はセメント仮着、複数歯の場合はセメント仮着またはネジ止め式、All-on-4はネジ止め式です。

【当院の特徴4】CTを使った安心・安全なインプラント治療

当院では歯科用CTを必ず事前に撮影を行い、安心・安全なインプラント治療を行っております。

いわゆるレントゲンは平面図であり、骨の高さと幅はわかりますが、厚みはわかりません。そのため骨の下にある神経や血管を傷つけてしまうリスクもゼロではありませんでした。

しかしCTを使用すれば、3次元的な顎の骨の形と骨密度がわかります。どれだけの骨があるかを診断したうえで、埋め込むインプラントの長さ、太さ、形態を選択します。こうすることで、安心・安全なインプラント治療が可能となるのです。

【当院の特徴5】ご要望により無痛治療も可能です

侵襲の大きな手術(骨を造成する手術など)は徳島大学の日本歯科麻酔学会専門医による静脈鎮静(点滴をしながら眠り薬を使う)をします。

うつらうつらしている状態で手術を行いますので、大変楽に手術を受けることができます。

【当院の特徴6】他院でインプラント治療を断られた方へ

インプラントを埋め込むだけの十分な骨がない場合は
治療をあきらめないといけないのでしょうか?
答えはノーです。

今日では様々な方法を使って骨を造成することが可能となっています。

またその際、大がかりな骨を造成する手術(インプラントを埋める部分とは別の場所から骨を採ってきて移植するような手術)は日本口腔外科学会指導医(堀内克啓先生、奈良県開業、大阪大学歯学部臨床教授。日本口腔外科学会指導医、日本歯科麻酔学会専門医)とともにチームを組んで治療に当たっています。

【当院の特徴7】10年間保証をいたします

当院では皆様に安心してインプラント治療を受けていただくために、
インプラント体については非喫煙者の方は10年間保証、
喫煙者の方は5年間保証を実施しています。

当院の特徴但し、手術前1週間・手術後2週間の禁煙のできない方は保障の対象外とさせていただきます。上部構造については5年間保証を実施しています。

保証については、下記の場合には保証期間中であっても一部、又は全部が有料となりますのでご注意下さい。

●あなたの重大な不注意、外傷など、明らかに当医院の責任でない場合
●無理な使用や当院の指示に従わない状態での使用(リコール(定期検診)に応じてくださらない場合もこれに相当します。)
●診療時に全く予想ができない変化が、口腔内におきた場合

【当院の特徴8】オペコーナー完備

当院の特徴当院では外科手術用のオペコーナーを完備しております。設備の整った「専用オペコーナー」でインプラント治療をする事で、以下のような多くのメリットがあります。

●術中に起こり得る感染のリスクを最大限排除できる
●半個室でオペコーナーにしているため、治療に専念できる環境が整っている
(影なく手元を照らす無影燈などの設備も完備しています)
●術中に起こり得るあらゆるリスクに即対応できる

インプラント治療の流れとは

インプラントの治療期間はトータルで3~10か月ほどかかるのが一般的です。

精密検査と治療計画の確認
インプラント治療を行うために必要な現在の状態を確認します。骨の強度が足りない人は、ここで造骨手術などの相談も行います。

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1次手術
1次手術で歯ぐきを開いて、歯の土台となるインプラントを埋め込みます。

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定着期間
インプラントが骨と結合して定着するまで、約3~6か月ほど時間をあけます。

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2次手術
インプラントが定着したところで、「アバットメント」と呼ばれる連結部分の装着手術を行います。

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人工歯の装着
インプラントの上にかぶせる人工歯を作り、被せます。

【矯正歯科治療】歯並びでお悩みの方へ

歯並びでお悩みの方へ●歯並びが悪い
●歯並びが気になって笑えない
●発音が昔から悪い
●食べる効率が悪い

という方にオススメなのが、矯正歯科治療です。当院では子供の矯正を中心に、大人の取り外しができる矯正装置も扱っております。歯並びが気になるという方は、ぜひご相談ください。

インプラント治療「ノーベルガイド」

インプラント治療に関する説明「ノーベルガイドシステム」についてご紹介します。

まず、患者さまのCT撮影のデータを基に、顎の形や歯ぐきの形を完全に再現した3Dデータを作成します。
そのデータからインプラントを埋め込むために最適な位置・角度・深さ、またインプラントの太さ等をコンピューターシュミレーションで正確に計算します。と共に、サージカルテンプレートを作成し、安全で正確な治療が行えるようにしております。

当院ではインプラントオペの前にこの作業を行い、患者さまへの治療のリスクを最小限に抑えられるようにしております。

※サージカルテンプレート...インプラントを埋め込む位置を導いてくれる医療器具で、その通りに歯ぐきに穴をあけるだけで、正確にインプラントを埋め込むことができ、切開を最小限に抑えられるので、術後の腫れ・痛みも最小限に抑えられます。

インプラント治療「ノーベルガイド」の動画をご覧ください。(音声はありません)

【子供の歯並びの治療で使用する装置】

「お口が小さいのに永久歯が大きいかも...」
「萌えてきた前歯がつんでいる」
「糸切り歯が八重歯になりそうな気がする」
「咬み合わせが受け口になりそう...」

こんなことが気になりませんか?当院では、お口の成長途中のお子様に、顎やお口まわりの筋肉の発達を活かした「咬み合わせの誘導」を行っております。いわば歯並びの「早期初期治療」「予備矯正」です。

ムーシールド
お口まわりの筋肉をトレーニングして、受け口の咬み合わせを正しい方向に導く装置です。3才から使用できる、お口のまわりの筋機能を訓練し、咬み合わせを正常に導く装置です。

ムーシールド【使用期間】
約1年を目安に使います。

【使用方法】
●基本的には夜、寝ているときに使います。
●装置をお口に入れ、舌を持ち上げて装置の中に入れます。舌を上げる訓練となり、舌が下の前歯を押すことを防ぎます。
●お口を閉じてつばを飲み込みます。オトガイに梅干しができることが大切!下唇とオトガイ部の筋肉を鍛えて強くします。

床装置
ご自身で着脱可能な床装置を着けて
ねじを回すことで、歯を移動させます。

床装置【装置はいつ着ける?】
●食事、歯磨きの時は外しましょう。
●国語、英語、音楽など発音に影響する授業の時は外してもかまいません。
●それ以外はできる限り装着することが大切です。
●寝ているときも着けてください。
●1日に12~14時間以上着けることが効果を発揮するために必要です。

リップバンパー
唇や頬の筋力でワイヤーを押して、
奥歯を動かすことで歯が並ぶスペースを作る装置です。

リップバンパーリップバンパーは、1本のワイヤーを歯ぐきの間の溝に入れ、奥歯のチューブに差し込みます。唇や頬がワイヤーを押すことによって、奥歯を後方へ動かして前歯の並ぶ隙間を作ります。唇や頬や舌の筋肉が再教育され、歯はより調和のとれた位置をとるようになります。

このような装置を使うことによって

●歯並びや咬み合わせが改善されます
●お口まわりの筋機能が改善されます
●将来、本格的な矯正が必要になるときも、難しい症例が易しい症例へと改善されます

【ワイヤー矯正】最もスタンダードな矯正方法

歯にブラケットという装置を取り付け、そこにワイヤーを通して少しずつ歯を動かしていく最もスタンダードな矯正法です。

【ワイヤー矯正】最もスタンダードな矯正方法ワイヤー矯正のメリット
●比較的歯が動きやすく、治療期間が短くできる

ワイヤー矯正で注意すべき点
●ブラケットやワイヤーをつけるため見た目が気になること
●自分で取り外しできないため、丁寧に歯のケアを行わないと虫歯になりやすいこと

【大人の歯並びの治療で使用する装置】取外しができる透明な矯正装置

透明な矯正装置歯に直接固定する装置では会話や食事のときなど、どうしても異物感が生じてしまいました。また、ブラッシングがしにくく虫歯になりやすいといったデメリットがあるのも事実です。

そこでオススメしたいのが、「ASOアライナー」とよばれる透明な取り外しができる矯正装置です。ASOアライナーはクリアアライナーを改良して、より精密な歯の移動ができるようなプログラムの基に作製されました。

透明な矯正装置ASOアライナー矯正ができる人
●奥歯(大臼歯)が残っていてしっかり噛んでいる人
●少し歯の隙間があって埋めたい人
●軽い乱ぐい歯を整えたい人
●矯正治療の後戻りを改善したい人

ASOアライナー矯正の良いところ
●器具が透明で目立ちにくい
●取り外しできるのでお口や装置を清潔にできる
●食事中は装置を外して自由にお食事できる

ASOアライナー矯正の不便なところ
●ご自身で着脱していただくため、ご協力の具合で治療期間に差が出る
●約1ヶ月毎に新しいアライナーに換えるため、2週間に1回程度来院していただく必要がある
●他の矯正治療と同様、歯が動くときには違和感や痛みが出ることがある
●歯を並べるためにディスキング(歯の側面を少量削る)を行うことがある

通院できずにお口のトラブルを我慢されている方へ

訪問歯科

通院が困難な方には、ご自宅または施設まで、往診におうかがいいたします。

往診(訪問歯科診療)はすべて保険診療が適応

往診(訪問歯科診療)は、すべて保険診療が適応されますのでご安心ください。

全国でも数少ない、日本補綴(ほてつ)歯科学会・「専門医」「指導医」

こんにちは、徳島・すずき歯科 院長の鈴木温です。

当院は、日本補綴(ほてつ)歯科学会・「専門医」「指導医」である私を中心に、大学病院レベルのハイクラスな歯科治療を行っております。

日本補綴(ほてつ)歯科学会・「専門医」「指導医」

補綴(ほてつ)とは?
そもそも、補綴(ほてつ)とは、歯質に大きな欠損がある場合、機能障害を回復するための治療です。具体的には、

●「被せ物」
●「入れ歯」「ブリッジ」
●「インプラント」

などのことを指します。更地に例えると、地面を綺麗にするのが歯周病の処理だとすると、その上で、どんな建物を立てるか?が補綴の処理になるわけです。最も神経を使う、最終的な仕上げを担う大切な分野なのです。

その上で大事なのは、「噛めること」はもちろん、「見た目」「咬み合わせ」にこだわった治療を行っております。

そうした治療のエキスパートとして、四国でも数少ない「専門医」「指導医」の資格を持っています。

「指導医」というのは?

指導医指導医というのは、学会が認める最高の資格であり、専門医を指導する責任ある立場です。現在、歯科医師の数は全国で約10万人います。その内、補綴専門医の資格を有する者は、約1,000名程度、指導医になると約640名程度しかおりません。

そうした専門医・指導医として、特に「咬み合わせ」を意識した治療を行っております。

そもそも、咬み合わせが悪いと......

●肩こりが出る
●姿勢が悪くなる
●歯周病が進む
●力が入らない(パワーがでない)
●噛めないとストレスが溜まる
●忍耐力がなくなっていく

といった様々な全身への不具合にもつながってきます。

咬み合わせの精度は数ミクロン単位で考えます。
歯と歯の間に、髪の毛が一本でも入ると、非常に違和感があるでしょう?つまり咬み合わせというものは非常に敏感で、数ミクロン単位でも誤差があると、うまく機能しないと言われています。そうした細かい咬み合わせのコントロールを行うのが、私たち「専門医」「指導医」が最も得意とする分野なのです。

私が歯医者になったきっかけとは?

歯医者になったきっかけ出身は、愛知県出身です。高校時代はものを作るのが好きで、建築家になりたいと考えていました。ところが、通っていた高校である東海高校という高校は、お医者さんや歯医者さんの子どもが多かったんです。そのため、同級生は医学部や歯学部に進学していため、自分もなんとなく流されてというか(笑)......歯医者という道を選びました。

徳島大学歯学部第一期生
入学を考えたのは、当時新設したばかりの徳島大学歯学部。徳島大学歯学部としては、最初の募集であり、私たちは第一期生として入学しました。第一期生ですので、当然、先輩は誰もいません。私たちは日々の勉強・臨床実習を、先輩に教わることなく、手探りで学びました。

当時の苦労を分かち合った同級生とは、今でも非常に仲がいいですね。当時の同級生たちは、優秀な奴が多くて(笑)。全国各地で、大学教授や一般開業医として活躍しています。今でも徳島大学歯学部とつながりがあるのは、そのためです。

その後大学院に進んで勉強

大学院に進んで勉強その後、卒業後もしばらく大学に残って、臨床、研究、教育に明け暮れていました。研究では、主に顎の動きについて、学術的な研究を行いました。コンピュータを使って、BASICなどのプログラミングを独学で学んで、シミュレーションなどを行いましたね。

特に助手時代は、凄く勉強をした記憶があります。勉強が楽しくて仕方なかったですから(笑)。朝の9時~4時までは臨床を行って、そのあとは毎日夜の12時近くまで実験などの研究を行っていました。

当時、書き留めていた「オペノート」
また、並行して大掛かりな外科手術も積極的に勉強しました。大学内で行われるオペに積極的に立ち会い、様々なケースを横で見させていただきました。また、実際に自分でもオペに参加をさせていただく機会にも恵まれました。

その当時書き留めていたのが、「オペノート」です。教わったことなどを忘れないように、ノートに書き留めていきました。その数、ノートにびっしりと7冊~8冊ほど。当時のこうした経験は今の診療に大いに役立っています。

開業に至るまで

開業に至るまでその後、2000年にこの場所に開業。大学も近く、若い人も沢山住んでいる。ビルも当時新しかった。当時としては、好立地だったのです。

しかし、開業して3年間は苦労の連続でしたね(笑)。最初は、患者さまがなかなか来てくれなかったんです。また、自分との行き違いから、スタッフが全員退職したこともありました。本当につらい3年間でしたね。そうした経験があったからこそ、今の自分があると思っています。

当院の自慢はスタッフです

当院の自慢はスタッフ壁を乗り越えた今では、数多くの患者さま・スタッフに恵まれ、本当に良い治療が提供できていると実感しています。

特に当院のスタッフは私の自慢です。別に接客マニュアルがあるわけではないのですが、みんな患者さまからの評判は良いですね。

実際、

「何でも話ができる雰囲気がある」
「あなたの顔見たらほっとする」
「(3か月に一度のクリーニングが)本当に気持ちが良かった」

といった声を患者さまからいただくことも多く、施術が終わった後の表情はみんなニコニコしていらっしゃいますね。

往診可能なエリア

すずき歯科より半径16km以内の範囲で往診いたします。

この歯科医師という仕事は天職だと思っているんです

歯科医師という仕事は天職いつも自分は「ついてる!」と思っているんです。どんな苦しい時も、ピンチになっているときも、将来は絶対良くなると考え、「ラッキー」と思うようにしています。そうしたポジティブな姿勢を常に持っていると、何事もいつもうまく行くような気がしますね。

そうした意味では、今、歯医者でいることは本当にラッキーだと思っています。インプラントも色々な技術革新があって、勉強しても勉強しても飽きません。よく「毎日毎日、勉強で疲れませんか?」と言われますが、そんなことありませんよ(笑)。

私自身、この歯科医師という仕事は天職だと思っているんです。自分の才能を活かせて、さらに世の中に還元できる。人から感謝される。こんないい仕事、他にありますかね?

元々は、建築などの工学的なことが好きだった私ですが、今では口という小さな宇宙に、小さな建物を作っていると思っています。口の中で、私が作った立派な建築物が立ち、それが生涯に渡って利用され続けると思うと、最高の気分になりますね。

プロフィール

鈴木温徳島・すずき歯科 院長 鈴木温

ノーベルバイオケア社公認・インプラントインストラクター
日本補綴歯科学会専門医・指導医
日本口腔インプラント学会会員
徳島大学歯学部臨床教授

【経歴】
1983年 徳島大学歯学部卒業
1987年 徳島大学大学院歯学研究科修了、歯学博士
1987年 徳島大学歯学部助手
1989年 徳島大学歯学部附属病院第二補綴科外来医長
1992年 徳島大学歯学部にブローネマルクインプラントを導入
1997年 日本補綴歯科学会専門医
2000年 徳島大学歯学部附属病院講師
2000年 すずき歯科開設
2002年 日本補綴歯科学会指導医
2006年 ノーベルバイオケア社公認インプラントインストラクター
2009年 徳島大学歯学部臨床教授
2013年 国際口腔インプラント学会認定医

2013年1月26日

ムーシールドを使った矯正の症例(初診時 7才6ヶ月の男の子)

ムーシールドを使った矯正の症例(初診時 7才6ヶ月の男の子)治療前治療前
受け口で咬み合わせが通常と逆になってしまっています。ムーシールドというお口のまわりの筋機能を訓練する咬み合わせ装置を使って矯正をしていきます。

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ムーシールドを使った矯正の症例(初診時 7才6ヶ月の男の子)治療中1治療中
およそ10ヶ月後の状態です。乳歯が抜けて生え変わりの時期です。上の前歯が正しい咬み合わせで萌えてきました

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ムーシールドを使った矯正の症例(初診時 7才6ヶ月の男の子)治療中2治療中
中切歯(いちばん前の大きい永久歯)は2本とも正しい咬み合わせになりました。また、治療前に反対の咬み合わせだった乳歯も、ムーシールドの効果で正しい咬み合わせになっています。この後1年程永久歯の萌え換わりをみていきました。

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ムーシールドを使った矯正の症例(初診時 7才6ヶ月の男の子)治療後治療後
およそ2年3ヶ月後の状態です。正しい咬み合わせになりました。

【装置装着期間】約1年間
【通院回数】定期検診(カムカムクラブ)も活用しながら月1回のチェック
【費用】装置代 ¥60,000(税別)

ワイヤー矯正の症例(初診時 10才8ヶ月の女の子)

すきっ歯の矯正の症例 (●代●性)治療前治療前
前歯がすいて犬歯(前から3番目の歯)が萌える場所がないため、ワイヤー矯正をします。前歯と6才臼歯にブラケットという装置を貼り付け、ワイヤーを通して歯を動かします。

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ワイヤー矯正の症例(●代●性)治療後治療後
およそ2ヶ月後の状態です。前歯が隙間なく綺麗に並び、犬歯の萌える場所が拡がりました。

【治療期間】約2ヶ月 【通院回数】5回 【費用】¥66,000(税別)

ASOアライナーを使った矯正の症例 1(50代女性)

ASOアライナーを使った矯正の症例 1(50代女性)治療前治療前
前歯の反対の咬み合わせを改善したいとの希望で来院されました。上下の歯にASOアライナーという透明の矯正装置を使って矯正治療を進めました。

次へ
ASOアライナーを使った矯正の症例 1(50代女性)治療後治療後
およそ3ヶ月後の状態です。前歯の反対の咬み合わせが改善しました。

【治療期間】3ヶ月 【通院回数】8回 【費用】¥370,000(税別)

ASOアライナーを使った矯正の症例 2(30代女性)

ASOアライナーを使った矯正の症例 2(30代女性)治療前治療前
前歯のがたつきが気になるとのことでの来院でした。ASOアライナーという透明の装置を使って矯正治療を進めます。

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ASOアライナーを使った矯正の症例 2(30代女性)治療後治療後
およそ10ヶ月後の状態です。途中で中断もありましたが、前歯がきれいに並んでいます。前歯をより緊密に並べるため、前歯6本にディスキング(歯の側面を少量削る)を施しています。

【治療期間】10ヶ月(中断期間あり) 【通院回数】12回 【費用】¥360,000(税別)

ASOアライナーを使った矯正の症例 3(10代女性)

ASOアライナーを使った矯正の症例 3(10代女性)治療前治療前
前歯の隙間が気になるとのことで来院されました。詳しいご希望をお伺いして、左右犬歯(3番目の歯)までの6本をきれいに並べることとしました。

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ASOアライナーを使った矯正の症例 3(10代女性)治療後治療後
およそ6ヶ月後の状態です。隙間が閉じて、目立たなくなり、前歯がきれいに並びました。

【治療期間】6ヶ月 【通院回数】12回 【費用】¥360,000(税別)


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